〜 自分の内に吹いている 風の響きに耳を澄ます 〜

絵とコトバ

絵とコトバ


いつもまず絵がふわりと先に出てきて、

そのあとにコトバがするりと出てきます。

絵の中にコトバがあるときと、

絵の外にコトバがあるときがあります。



ひかるなみのまにまに


「ひかるなみのまにまに」

波照間のなにげない 日常の中に

やわらかな やさしい空気の中に

私たちを コトンと シンプルなところに

戻してくれる 何かがあるような気がして

耳を澄ますように

カラダとココロを澄ましてみる

揺れる音の波間に ひかる波の間にまに



ひかるなみ


神様の木


空と海


ぽし


さとうきび







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